
東京五輪中の首都高速
東京五輪期間中は首都高速はプラス1000円の値上げをしていました。
交通量は少なかったみたいですね。無観客だからなおさらですか。家で五輪のテレビを観ていたとか。
首都高交通量、最大48%減 五輪期間、変動料金実施
国土交通省は10日、東京五輪の交通対策として、時間帯に応じて料金が変動する「ロードプライシング」や、入り口の一部閉鎖などが実施された首都高道路の交通量(速報値)を公表した。
主要30地点の交通量平均は対象となった7月19日~8月9日の全ての日で、2018年の同時期と比べて減少。
最も減ったのは閉会式があった8月8日の日曜日(48.6%)だった。
以上。
無観客なら料金値上げしなくても良い気がしますが。
私は首都高をよく使いますが、最近はまったく動かなくなることはまず無いので、下道行って信号で止まるより、燃費を考えて高速を乗ります。
ちなみに仕事で走る車は、今回の値上げには関係ありません。
なので、私の民間救急は通常料金です。
しかし、仕事以外の車が半分ぐらい走っているのには驚きましたね。
平日の首都高はハイスピードでしかも分岐が複雑。GPSのカーナビはきかない。走り慣れない人には難しいコースだと思います。
そして東京五輪中に首都高を乗りましたが、空いていてみなさんビュンビュン飛ばしていましたね。
方向によっては空いていましたが、乗り口が閉鎖されている所が多く、下道が変な渋滞をしていました。部分的ですが。
ストレッチャーや車椅子、介助をして移動されたい方へ。
↓ ↓ ↓ ↓
うつ症状があり病院へ行きたい→うつ症状の方へ
Tags:下道が渋滞 | 下道より燃費よし | 五輪期間中値上げ | 東京五輪 | 東京都 | 民間救急 | 無観客 | 精神搬送 | 練馬区 | 首都高